大雨が降りました!
大雨が降りました!
千曲川が、茶色い水の急流になりました。
いつもならば、さくらも、むくげも、散歩する筈の庭は、
雨にぬれています。

夏椿の葉も、雨にぬれています
花や木は、雨でも、風でも、嵐でも、
いつもように、花を咲かせ、いつものように、花を散らせます。
人も、猫も、気候によっては、予定や日課を変えますが・・・・。
花は、そうではありません。
凄いですね。 見習いたいものですが。

春から、変身している七変化のもみじ
夏を前に、はっきりした、緑の葉になりました。
力強い緑色です。

こんな、雨の日は・・・・
さくらは、二階で、眠りこけています。
猫にとっての、充電の時のようです。
人も、しばしば、疲れすぎたときなどには、充電期間が必要ですが。
誰にとっても、
エネルギーの再生は、常に必要なのですね。

大らかなむくは?
人も、猫も、みんな、性格が違います。
むくげは、いつも泰然としています。
でも、眠っている姿は、どちらかというと、ドテッ という感じです。
それが、また、かわいいのです。
好きという事は、不思議な出来事です。
どんな姿。 どんな表情。 どんな行動も赦せる。
何があっても、かわいい。 こういうのを、無条件の愛というのでしょう。

いつも集合するナツメの木は
むくとさくらが、毎朝、いつも集合する、棗(ナツメ)の木ですが。
ごらんのように、小さな、ちいさな花を咲かせています。
花と呼ぶには、とっても、地味な花ですが、
秋には、たくさんたくさん、実を成らせて、
たくさんの鳥さん達に、ごちそうを提供します。

散歩のない雨にぬれた庭は。
散歩のない朝の、雨の庭は、
なんとも言えない静かさが漂っています。
雨は、黙って木々を再生しています。
いのちの息吹を 吹きこんでいるようです。
雨、大好き!
時々、洪水になって、怖い面もありますが。
水は、命を支えるのに重要なのです。
水に感謝し、そして、水の力に畏怖の念を抱きつつ、暮らしていきたいものです。

起きてきました、お二人さん
むくとさくらが、ようやく起きてきました。
「まだ、雨ふってるのかな」
「うん、降ってるみたい」

今日もきました、なんという猫だ 君!
昨日、親戚の結婚式で、横浜に行きました。
環八通りを、通過中に、かっこいい、車のショウルームがありました。
「ジャガーだな」・・・・ と、夫。
「ふーん、かっこいいね」・・・・と、私。
「ねえ。なんとなく、家によく来る、「なんという猫だ」君に、似てるね。」
「じゃあ、あいつの名前、ジャガーにしたらどうだ。」・・と、夫。
「かっこいいー! じゃあ、そうしようね」
なんというねこだ、改め、ジャガー!
ちょっと、まって! ”ジャガー”でなく、”じゃがー”が似合いそう。

雨の日の、”じゃがー” は、縁台で!
むくとさくらが見ている中、
じゃがーは、美味しそうにキャットフードを食べて、
”グギャーオン” と鳴いて、また、どこかへ行ってしまいました。

千曲川が、茶色い水の急流になりました。
いつもならば、さくらも、むくげも、散歩する筈の庭は、
雨にぬれています。

夏椿の葉も、雨にぬれています
花や木は、雨でも、風でも、嵐でも、
いつもように、花を咲かせ、いつものように、花を散らせます。
人も、猫も、気候によっては、予定や日課を変えますが・・・・。
花は、そうではありません。
凄いですね。 見習いたいものですが。

春から、変身している七変化のもみじ
夏を前に、はっきりした、緑の葉になりました。
力強い緑色です。

こんな、雨の日は・・・・
さくらは、二階で、眠りこけています。
猫にとっての、充電の時のようです。
人も、しばしば、疲れすぎたときなどには、充電期間が必要ですが。
誰にとっても、
エネルギーの再生は、常に必要なのですね。

大らかなむくは?
人も、猫も、みんな、性格が違います。
むくげは、いつも泰然としています。
でも、眠っている姿は、どちらかというと、ドテッ という感じです。
それが、また、かわいいのです。
好きという事は、不思議な出来事です。
どんな姿。 どんな表情。 どんな行動も赦せる。
何があっても、かわいい。 こういうのを、無条件の愛というのでしょう。

いつも集合するナツメの木は
むくとさくらが、毎朝、いつも集合する、棗(ナツメ)の木ですが。
ごらんのように、小さな、ちいさな花を咲かせています。
花と呼ぶには、とっても、地味な花ですが、
秋には、たくさんたくさん、実を成らせて、
たくさんの鳥さん達に、ごちそうを提供します。

散歩のない雨にぬれた庭は。
散歩のない朝の、雨の庭は、
なんとも言えない静かさが漂っています。
雨は、黙って木々を再生しています。
いのちの息吹を 吹きこんでいるようです。
雨、大好き!
時々、洪水になって、怖い面もありますが。
水は、命を支えるのに重要なのです。
水に感謝し、そして、水の力に畏怖の念を抱きつつ、暮らしていきたいものです。

起きてきました、お二人さん
むくとさくらが、ようやく起きてきました。
「まだ、雨ふってるのかな」
「うん、降ってるみたい」

今日もきました、なんという猫だ 君!
昨日、親戚の結婚式で、横浜に行きました。
環八通りを、通過中に、かっこいい、車のショウルームがありました。
「ジャガーだな」・・・・ と、夫。
「ふーん、かっこいいね」・・・・と、私。
「ねえ。なんとなく、家によく来る、「なんという猫だ」君に、似てるね。」
「じゃあ、あいつの名前、ジャガーにしたらどうだ。」・・と、夫。
「かっこいいー! じゃあ、そうしようね」
なんというねこだ、改め、ジャガー!
ちょっと、まって! ”ジャガー”でなく、”じゃがー”が似合いそう。

雨の日の、”じゃがー” は、縁台で!
むくとさくらが見ている中、
じゃがーは、美味しそうにキャットフードを食べて、
”グギャーオン” と鳴いて、また、どこかへ行ってしまいました。









